暑い…なんだこの気温。
室内30度超えは勘弁してくれ。
とうとう我慢できずにエアコンスイッチ怨。
そして自分は相も変わらず本読まずにエースコンバってます。
5、長いな…まだ中盤です。
メビウスT気取りで始めたら、イロイロと痛い目に遭いました。
はい、近況でした。
つーことで、
この暑さで忘れてましたが、
5日くらい前に読み終わった活字の感想文です。
![]() | 真っ黒な澄んだ瞳。その中に、空がある。そこへ堕ちていけるような(単行本より引用)。 森 博嗣(著)『ダウン・ツ・ヘヴン』 |
ティーチャがなぁ…
いつ死ぬかいつ死ぬかとハラハラしながら読んでるんでが、
ハタと気づきました。
この人、第1作でも出てんじゃないですか!
つーことは・・・
大丈夫だ。死にやしねぇ!
これで安心して読み進められます(←単純)。
クサナギとは、男女の仲つーより師弟て関係しか感じられませんね。
子どもに関して一言も触れないティーチャがカコ良いです。
ラスト、クサナギとティーチャによる空中戦デモンストレーションが見所。
…といっても、
ちょっと考えたら街中で空中戦なんてありえないわけですよ。
クサナギなら気づきそうなことですけどね…。
ティーチャとの一騎打ちに舞い上がって、気が回らなかったっぽい。
う〜ん、それとも彼女にとっては神聖なものと言っても
過言ではない戦闘機でのバトルで、
まさか形だけの戦闘をさせられるとは考えられないことだったんでしょうかね。
そうそう。
1作目の主人公、カンナミが出てきます。
いわばクサナギの男の子バージョン。
この頃から不思議な少年だったんですね。
まぁ、こんな感じで
・・・
なんつー感想文だ。
グダグダですんません。
書き逃げ御免。

















